地域密着型 認知症対応型共同生活介護

[指定認知症対応型共同生活介護 ほのぼのホーム]

指定認知症対応型共同生活介護
ご 利 用 案 内

“ほのぼのホーム”は、家庭という癒しの空間の中で、利用者が精神的に落ち着いて明るく生き生きと過ごせるよう支援し、生きていることの喜びを皆で共有していくことを目的としています。

“認知症性老人グループホーム”ってなに?

“ほのぼのホーム”は、家庭におけるゆとり豊さを追求しています。

要介護者であって認知症の状態にある方に対し、共同生活の家庭的な環境の中で、入浴、排泄、食事等の日常生活上のお世話及び機能訓練などの介護サービスを提供し、認知症の進行を穏やかにし、問題行動を減少させ、その有する能力に応じて自立した生活を営めるよう支援するサービスです。

“ほのぼのホーム”にはどんなサービスがあるの?

“ほのぼのホーム”は、“ぬくもり”を大切にしたサービスを提供します。

(1)介護保険対象サービス
・個別援助計画書の作成
・食事の介助
・排泄の介助
・入浴の介助
・着替え等の介助
・機能訓練の実施
・日常の健康管理
・相談及び援助
(2)介護保険対象外サービス
・日常生活費支払代行
・行政手続き代行
・所持品保管管理
・理美容サービス
・教養娯楽のための施設利用
・小旅行に関わる経費
みんなで食事の用意
みんなで食事の用意

“ほのぼのホーム”を利用するには?

ほのぼのホームの入居基準は、65歳以上(但し、65歳未満であって初老期認知症の方含む。)で、概ね中等度以下の認知症症状の方が対象となります。
※但し、東御市在住の方が対象です。

 

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